マイジャグラーⅥがメダル機で登場
マイジャグラーⅥが検定通過をしました。
ジャグラーシリーズで最高の機械割を誇るため、とても人気が高い機種ですが、どのような進化をしているのか。
機種名の頭文字がSになっているため、スマスロではなくメダル機で登場します。
今まで通り、メダルで出玉感を味わえることは嬉しい限りですね。
気になる導入日はいつ?
マイジャグラーⅥの導入日は、2026年6月予定です。
ホールは大量導入したいけれど、ジャグラーは機械代が高いため、どれだけの導入台数になるのか。
大手ホールは設定に期待ができるだけの台数を確保してほしいですね。
ランプ周辺がどのようなデザインになるのか期待
マイジャグラーと言えば、ランプ周辺のデザインが気になる機種です。
シンプルにランプを隠すデザインで初代は登場しましたが、その後、可愛いものへ進化をしてきました。
マイジャグラーⅥは一体、どのようなデザインでGOGOランプを装飾してくれるのか期待です。
出玉面に強い期待がある機種
ジャグラーシリーズで最も機械割が高いシリーズとして人気があるマイジャグラー。
今作の機械割も勿論、期待をして良いでしょう。
設定が入るホールでは、とても人気があり、出玉アピールができているシリーズです。
他のジャグラーと差別化されるのは、ランプが周囲から見えないだけではなく、出玉面もです。
勝てる機種になるため、導入ホールは要チェック
マイジャグラーシリーズは、高設定に座れば十分に勝てる機種です。
機械割が高く、安定感もある、スペック面は文句なしです。
問題点は、高設定を使うホールが少ない、設定判別が難しいこと。
まず、ホールが高設定を投入しているのか、様子見をしていくことが大切になります。
高設定の勝率が高いため、強いイベントでは狙っていっても問題ありません。
設定判別は非常に難しいことから、全ての設定差をしっかりとカウントしていきながらじっくりと考えていきましょう。
夕方からでも狙える?
マイジャグラーは、夕方から狙いにくい機種です。
高設定を使うホールの場合、朝から設定狙いで座る人、昼からデータ重視で狙いをする人がいるため、夕方には高設定は空き台にならない可能性が高いです。
ホールの客層によりますが、基本的に、ハイスペックの台に高設定を投入する日は、ジャグラーもスロプーに狙われます。
夕方から魅力的なデータの台が空いていても、捨てられる理由があるのかもしれません。
しっかりと、設定判別をしながら打ちましょう。
まとめ
マイジャグラーⅥは、2026年6月に導入予定です。
シリーズ最高峰の機械割から、人気機種になることが予想されます。
高設定を使うホールであれば、勝率の高いノーマルタイプとして活躍できるため、イベント日に狙う機種の一つとして視野に入れる価値はあります。
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