スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門決戦が適合!
サミーの公式ウェブページから、甲鉄城のカバネリ 海門決戦が適合したことが発表されました。
前作はとても人気が高く、長い期間の稼働を誇っていました。
2025年11月現在でも、まだまだファンは多く、設置されているホールで稼働している姿を見ます。
続編になるカバネリがどのような仕上がりになるのか、期待してしまいますね。
気になる導入日は?
スマスロの甲鉄城のカバネリ 海門決戦は、2026年3月に導入予定です。
春の新台として登場する機種ですが、その中でも期待されている注目の台です。
前作からのファンが打ちたいと思える仕上がりになっていることが予想されるため、春に大きな盛り上がりを見せてくれそうな新台と言えます。
大本命適合とは?
サミーは大本命適合と表現した発表を行いました。
「大本命とは一体…?」
そう思った方は多いのではないでしょうか。
簡単に伝えるのであれば、
「サミーが本当に実現したかったスペック」
が、適合してホールで打てるようになる。
そう解釈できる予告です。
適合試験に向けて、複数のスペックを用意するものですが、カバネリは、大本命として用意されたスペックで適合ができた。
つまり、ユーザーが最も楽しめると考えられた仕上がりになっている台と考えられます。
ツラヌキスペックはNEXT PHASEへ
公式の予告動画にて、
「ツラヌキスペックはNEXT PHASEへ」
と表現されていました。
どのようなツラヌキスペックにしてくるのか、期待と不安があるものです。
近年のスマスロは、ツラヌキをすることで、上位ATに移行させ、爆発力を見せています。
恐らく、カバネリもスマスロになったことで、有利区間が切れたタイミングで上位STを用意していることをイメージさせますね。
どこまで上位STに割が喰われているのか、不安な点もありますが…
NEXT PHASEが、本当にユーザーを楽しませてくれるものだと信じて続報を待ちましょう。
ライバル機種は多い
カバネリは覇権を取れる可能性がある機種です。
しかし、現在は、STタイプの機種が多く登場しており、ライバルとなる台は多くあります。
銭形5やDMC、ToLOVEなど、比較される対象となる台は多いです。
その中で、カバネリは生き残ることができるのでしょうか。
新しいカバネリに進化して、やっぱりSTタイプの台は面白いと言えるだけの仕上がりになっていることに期待してしまいますね。
冷遇区間の解消は…?
カバネリと言えば、冷遇区間が目に見えるものでした。
冷遇が原因で稼働が減ったとも言えますね。
スマスロになって、どのように冷遇の問題を解消しているのか気になるところです。
どうしても、短期出玉などの規制があるため、調整は必要になることは分かるものですが、冷遇を分かりやすいものにしていないことを祈ります。
可能であれば、冷遇区間なんてものは搭載して欲しくないのですが…
まとめ
スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門決戦は2026年3月に導入予定です。
人気のあるシリーズなので、期待をしたい春の新台です。
上位STに割を喰われていないのか、冷遇の問題は解消しているのか。
様々な不安があるものですが、やはりカバネリには期待をしてしまいますよね。
続報を待って、覇権機種になることを祈りましょう。
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