スマスロ 北斗の拳 転生の章2が適合
以前から噂されていたスマスロ北斗の拳 転生の章2が型式試験に適合したニュースが公式から発表されました。
5号機で大人気となった転生シリーズがスマスロでどのような進化をしているのか気になる方は多くいます。
爆発力あり、演出の楽しさあり、スペックも面白い。
様々な魅力を持った機種の続編なので、期待されていて、新情報を待っている状態ですね。
有利区間がある規定の中で、ユーザーが楽しめる台に仕上がっているのか。
サミーの本気を見せてもらいましょう。
気になる導入日は?
北斗の拳 転生の章2の導入日は2026年1月5日予定です。
年明けの期待できる目玉機種であり、多くのユーザーが注目しています。
ホールがどのような規模で設置していくのか、設定配分はどうなっていくのか。
期待が高まりますね。
スペック情報の公開が始まる
2025年10月の段階で、公式からゲームフロー等が公開されています。
転生完全復活と言われるだけあって、5号機からのファンは仕上がりに期待ができるスペックになると考えられます。
出玉のトリガーが増加していたり、前作を踏襲しているシステムであったり…
懐かしい気持ちと同時に、ワクワク感が溢れています。
前作を踏襲しているポイントは多い
「あべしシステム」「神拳勝舞」「勝舞魂」など、前作のシステムが踏襲されています。
勿論、「SPバトル」も搭載されていて、一つの出玉トリガーです。
あべしシステムでAT当選であれば、リセット、ゾーン、天井など、設定狙い以外の立ち回りも可能で、打てる機会は多くなります。
緊張感が高まる「神拳勝舞」は、勝率は1/5。
前作同様に、やる気のあるケンシロウと、負け続きのケンシロウが出現しますね。
AT純増がアップ
前作である5号機は、ATの純増枚数は2.8枚でした。
スマスロになった転生は、純増が4枚に上がっており、出玉感のあるATを楽しめます。
大幅に純増枚数がアップしているため、短時間で大量出玉を獲得できるスペックと言えます。
強い上位ATが搭載されている
スマスロの北斗の拳転生には、上位ATが搭載されています。
「裏闘神演舞、裏神拳勝舞」が上位ATとなっており、期待出玉は3,000枚を超えています。
これが有利区間の問題を解決するための設計になる訳で、強力なATです。
前作のように稼働があり、高設定も使われる環境になるのであれば、5,000枚オーバーは頻繁に見られそうなスペックに見えますが…
設定6の機械割は114.9%のハイスペック
現在の規制の中で、ギリギリを攻めているスペックだと分かるハイスペックの転生。
設定6の機械割はなんと、114.9%と言われています。
最高のハイスペックで登場するため、一度は設定6に座ってみたいものですね。
展開によって投資額が大きく左右されるゲーム性ですが、コンプリート報告は多く現れるのでしょうか。
規定あべしからのAT当選がメイン
北斗の拳救世主伝説で中段チェリーからATを当選させるイメージを持つ方がいるかもしれません。
しかし、北斗の拳転生は、規定あべし(ポイント)からのAT当選がメインになります。
レア役からのAT直撃も存在しており、現実的な数値になると予想されますが、あくまでも規定あべしからの当選がメイン。
どこからでもAT当選を狙えるゲーム性ではないことに注意しておきましょう。
出玉のトリガーは増えている
スマスロになり、爆発の契機となるトリガーが増えました。
上位ATは勿論、勝舞魂の獲得特化ゾーンや、極闘などが挙げられます。
どれだけ爆発のトリガーに突入させられるのか、確率などは不明ですが、もしかすると前作よりも簡単に大量獲得ができるかもしれません…
5号機は有利区間がないため、永久機関を楽しんだ方もいますが、スマスロではパワーアップした純増と上位ATでサクサクと大量出玉を獲得できそうですね。
勝てる台になるのか?
スマスロ北斗の拳転生2は、勝てる台になると予測できます。
人気の高い北斗シリーズであり、ホールのメイン機種になる可能性は高いです。
そして、高稼働になることで、設定配分も甘めにする傾向にあるホールはそれなりにありそうです。
設定狙いだけでなく、リセット、ゾーン、天井狙いなど、多くの場面で期待値を稼げるため、トータル収支をプラスにしやすい機種になります。
まとめ
スマスロ 北斗の拳 転生の章2の導入日は2025年1月5日予定です。
公式から多くの情報が発信されており、PVも確認できます。
前作よりもパワーアップしたATで楽しく大量獲得していきたいものです。
設定6の機械割が114.9%とハイスペック機種なので、イベント時には積極的に狙える台です。
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