スマスロ ゴジラ対エヴァンゲリオン2が登場
スマスロゴジラ対エヴァンゲリオン2が検定通過しました。
1作目もスマスロで登場しており、破格の爆発力を見せてくれた機種の続編になるため、今作も期待をしたいですね。
現在は多くのスマスロに大量獲得のチャンスがあるトリガーが搭載されていますが、ゴジエヴァ2はどのようなゲーム性で大量獲得を目指すのか。
今後の新情報をチェックしていきたいですね。
気になる導入日はいつ?
スマスロゴジラ対エヴァンゲリオン2は、2026年7月の時点で導入日は正式に発表されていません。
年末の目玉機種になると言われていることから、2026年12月に導入されることが予想されます。
多くのメーカーから注目される機種が登場する時期であり、ゴジエヴァ2はその中で人気になれるのか。
スペックやゲーム性は公開されていない
2026年7月の時点では、検定通過の情報のみ公開されているため、スペックやゲーム性は公開されていません。
年末に導入されることが予想されるため、遅くても秋にはある程度の情報が公開されそうですね。
前作を踏襲するのであれば爆発力に期待ができる
ゴジエヴァは爆発力をイメージさせてくれるシリーズです。
スマスロだけではなく、パチンコでも瞬発力の高いスペックで登場させていたことから、ゴジエヴァ2も大量獲得を夢見れるスペックに期待ができます。
どこまで強いATのシステムを構築してくれるのか、そこが注目ポイントでもあります。
ゲーム性の魅力は引き継がれるのか
ゴジエヴァと言えば、子役履歴を活用したシステムが魅力的でした。
G浸食役が重要になってくるゲーム性を再び活用されることに期待ができます。
浸食の内容によって、大爆発するきっかけになったり、ボーナスの連チャンからATに上手く繋げられたり…
ゲーム数の上乗せも凄まじいものでした。演出面も爽快感のあるものであり、3桁乗せは気持ち良いと評判でした。
恐らく、エヴァゴジ2もG浸食役や画面分割などの爆発トリガーは継承されていると考えられます。
どのように進化×継承しているのか期待が持てる機種ですね。
荒い機種で吸い込みは厳しそう
エヴァゴジシリーズは爆発力が高い分だけ、吸い込みが厳しい台です。
前作であれば、ボーナスは引けるのにRUSHに突入させられない、RUSHを駆け抜けて獲得枚数が少ないなどの壁に当たる人は多かったのではないでしょうか。
勢いに乗った時の純増枚数と楽しさはピカイチのゲーム性ですが、そのハードルはとても高いものでした。
恐らく、ゴジエヴァ2も出玉の波に乗るまでのハードルは高く設計されていると予想ができます。
マイルドではなく、非常に荒い出玉でユーザーを魅惑しそうですね。
まとめ
スマスロゴジラ対エヴァンゲリオン2の検定が通過したと情報が公開されました。
導入日は2026年7月現在不明ですが、タイミング的に年末が予想されています。
どこまで勢いのあるATを踏襲しているのか、新しい要素が加わったゲーム性は楽しいのか。
進化×継承に期待をしていきましょう。
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